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      <title>オークションで在宅生活</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>テスト投稿</title>
         <description><![CDATA[テスト商品

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<script>button('Tシャツ','2800')</script>]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 00:42:12 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>第18話　キザキザハートの子守り歌</title>
         <description>　「隣人203号です」
　「はぁぁぁ～？？？」
　真人の部屋は202号室です。
　「………」
　どうしたものかと考えあぐねいた真人は、携帯電話を取り出した。
　「ちょ、ちょまっ…！！」
　真人はその声を聞き入れず、ダイヤルを押した。</description>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 23:18:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第17話　「世界の中心で」、あるわけがない</title>
         <description>　「お金ないなぁ…」
　家路を急ぐでもなく、だらだらと歩きながら真人はそんなことを考えていた。
　「どうして お金は へるのかなぁ～？」
　ここ最近は、ダイエットをしているカネゴン状態。たらふく食っていた記憶は、ない。
　「あ～あ」
　ため息をついて、真人は思うのだった。
　「心がすさむなぁ…」</description>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 19:42:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第16話　チリも積もれば山となる(仮)</title>
         <description>　カチカチカチ
　時計の針が時を刻む音。
　カチカチカチ
　真人が落ち着きなく、ボールペンを押す音。
　カチカチカチ
　カチカチカチカチカチ
　カチカチカチカチカチカチカチ
　カチカチカチカチカチカチカチカチカチ

　「だぁぁぁぁぁーーーーっっっもうっっっっっっっっ！！！！！」
　真人は勢いよく、自らの部屋を後にした。</description>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Sat, 31 Mar 2007 23:12:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第15話 女心と男心は、よく食い違うものだ</title>
         <description>　「エリハ、ちょっと話があるんだが」
　「ん？なに？」
　先日の死闘がまったく嘘だったかのように、エリハはあっけらかんとしている。
　「それが言いにくいんだが…」
　「なによ、早く言っちゃいなさい。私に今更、言えないことでもあるの？」
　言葉を詰まらせている真人を促すエリハ。昨日のことは、本当に覚えていないのかもしれない。
　「じゃぁ言うぞ。よく聞くんだ」
　「なによ～、もったいぶっちゃってさっ」
　真人は一息ついて、言い放った。</description>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 05:41:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第14話 カンチガイも甚だしい、とキレられる</title>
         <description>　デッドレース延長戦。夜中の11時に、それはまだ続いていた。
　「はぁ、はぁ…カンベン、してくれ…」
　電柱の陰に退避する真人。レース開始から小一時間、女とは思えないスタミナと執念強さで追い掛け回されていた。
　そもそも、追いかけられる理由としては、真人にも非がないわけではない。しかしながら、こうまでされていい理由にはならない。普通ではないのだ。
　「部屋に帰りたい…」
　外はまだ寒い。まして裸足など、どこの発展途上国の少年だろうか。
　「疲れた」

　カランッ

　ふと足を伸ばした拍子に、足元にあった缶を蹴飛ばしてしまった。
　「っっっ！！！」
　自分のしたことに声が出そうになったが、咄嗟に堪えた。
　恐る恐る、電柱から顔を出して辺りを見回す。誰もいない。
　安堵のため息をつく真人。

　すっと、後ろの闇の中から、白い手が伸びた。</description>
         <link>http://hugou.junfox.com/2007/03/14.php</link>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 20:06:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>STEP3　同じモノでも、売れないときはある</title>
         <description><![CDATA[　最近は春の陽気が垣間見えるようになって来ました。皆様はいかがお過ごしでしょうか。季節の変わり目は体調を崩しやすいといいます。皆さんは気をつけてくださいね。

　季節の変わり目、そして春。春といえば新生活。<strong>オークショニアにとって、稼げるシーズン到来です。</strong>

　「そうなの？」と言われれば、「ハイ、そうなんです」と私は言います。「なんで？」と聞かれれば、ご説明いたしましょう。
　今日は書き入れ時について、その理由とあわせてレポートしていきます。]]></description>
         <link>http://hugou.junfox.com/2007/03/step3_2.php</link>
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         <category>How to auction(出品編)</category>
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 19:06:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第13話　顔は口ほどにものを言う</title>
         <description>　「あぁ…ひもじいよ…」
　絶食をして2日目。バイトがない日は、お金を払わないと食べ物にありつけない。そのため、低インシュリンやブッタの神様を信じるわけでもなしに、真人は絶食を余儀なくされている。こうも衰弱しきると、バイトが出来るのかも疑問なところだ。
　だがエリハは、
　「あ～、美味しかった♡」
　欠かさず食物を(過剰)摂取している。
　「ダイエットしようかなぁ～。美貌が損なわれるわん」
　傍若無人な限りを尽くしている。
　倒れこみながら虚ろな目でエリハを見つめると、それがだんだんと悪魔に見えてきた。
　「げ…げどう…」
　かすれゆく意識の中、真人は力なく吐き捨てた。</description>
         <link>http://hugou.junfox.com/2007/03/13.php</link>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Thu, 01 Mar 2007 05:57:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第12話　不当労働と感じても、勢いで上司を殴ると危険</title>
         <description>　エリハにカードを不正使用された、可哀想な青年真人くん。
　本来はずぼらな性格であるはずが、厄介者の王女様が住み着いてからというもの、やりくりに不安を感じ家計簿まで付け始めた始末。
　「え～いっ！」
　当の本人は、家主の苦労などどこ吹く風。今も、どこで勝手に買ってきたのか、メタルギアでエキサイトしている。女の子が楽しんでやるゲームにしては、変だ。
　帳簿といわず一切の履歴を残す気がないエリハは、物が売れてたらさっさと発送をしていた。そのため、真人は資金の流れがまったく把握できていないでいた。
　はたして赤字なのか黒字なのか。それすらも定かではない。
　赤字だったとして、この金の使いようであったら、サラ金に手を出しかねない。
　真人はひたすら危機感を抱き、エリハはお気楽気楽を貫いていた。
　しかし真人は先月から、
　「売上が分からないんじゃ、ウェンディーズには連れて行けない」
　と、リーサルウエポンを持ち出した。
　ウェンディーズをエサに脅迫することには気が引けたが、死活問題だからと、自らを納得させた。
　兵器は功を奏し、それは困るとばかりに、エリハは損益計算書を付け出した。
　粉飾決算をされそうで怖いが、やらないでいられるよりはいいだろう。</description>
         <link>http://hugou.junfox.com/2007/02/12.php</link>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Sat, 24 Feb 2007 09:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第11話　財布は人に預けてはいけない</title>
         <description>　「ただいまー♪」
　エリハ帰宅。その手には、コンビニ袋が提げられていた。
　「紅茶が冷めちゃったよ。お湯、沸かさなきゃ」
　「おいっ、これは何だ！！」
　憤怒する真人の手には、先ほどの郵送物の一つが握られていた。
　「あ、届いたんだ。後でオークションにアップしておくから、その辺に置いといてくれればいいよ」
　そう言って、やかんに水を入れコンロの火にかける。何事もないように。
　「そうじゃないっ！！買ったのかコレ！！」
　エリハが言うそれとは、</description>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 05:42:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第10話　この世はでっかいお宝島</title>
         <description>　「今日はいい天気だ」
　真人は原付のヘルメットを取って呟いた。本日は快晴。見上げる空には雲ひとつない。
　「さて、一仕事終えて、さっさと戻りましょうかね」
　原付のキックを蹴り、エンジンをかけた。

　「ただいま戻りました～」
　「あぁ、真人くんお帰り」
　真人はオーダーの寿司を配達し終えたところだ。今日届けたのは、二人前の特上寿司。
　「まったく、昼食に特上の寿司を食いたいなんて人が大成するのかね」
　その逆で、大成したからかもしれない。真人が届けた先は、Ｆビル勤務の代表だった。受付嬢がそういって内線を繋いでいた。一人で二人前を食べるのだろうか。
　「まぁまぁ。そんな人あっての商売な訳だしさ」
　真人を出迎えてくれた寿司屋の奥さんは、テーブルに座って真人にお茶をすすめた。
　真人のアルバイト先の寿司屋は個人経営で、大将と奥さんが切り盛りしている。手先が不器用な真人は、配達係と雑用というわけだ。
　「そうですね、めったな事は言っちゃいけませんね」
　真人はそう言って、湯気が立つ緑茶を一口すすった。手にしている湯飲みに、茶柱が立っていたとは知らずに。</description>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 03:42:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第9話　泣きたい時は泣けばいい</title>
         <description>　「イーーーーーンリーーーーーンッッッ！！！」
　インリンさん(の写真集)は、エリハによって見知らぬ人に引き取られたのでした。
　「てめぇ、その金で何を買ったんだ！！」
　「パフェ食べてきたの♪こーんな大きいやつ♡」
　エリハのジェスチャーでは、ジェンカ以上の大きさだ。森山中くらいのファットな子ならまだしも、エリハはすらっとスレンダー。遺伝なのか、どうなのか。同じ女子からは、憎まれるべき対象であったりする。
　「てめーーこの野郎ッ！！」
　「いいじゃない、別に。また買えばいいでしょ」
　「そういうことを言ってるんじゃねぇんだよ！！」
　二人の話は平行線をたどっている。いつもの事なのだが。</description>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Thu, 08 Feb 2007 02:21:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第8話　どうにも釈然としないこともある</title>
         <description>　「おい、それは俺の海老だっ！」
　「いいじゃない、ちょっとくらい。プリン体を気にしなさい」
　「そんなにしょっちゅう食ってないから大丈夫だっ！」
　ちゃぶ台を囲んでエビフライを取り合う二人。こう見ると、恋人同士に見えなくはないが。
　「も～らいっ♪」
　「あぁ…楽しみにとっといたのに…」
　好物は最後に食べるという人がいる。真人はそういう人間らしい。
　「うぅ…早く帰れよ…」
　エリハが押しかけ女房的に居座ってから、かれこれ一週間。故郷に帰る為の軍資金はというと…。
　「お前のせいで、こっちの家計は火の車だっ！！」
　当の家主が泣きを見ている状態らしい。</description>
         <link>http://hugou.junfox.com/2007/02/8.php</link>
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         <category>萌えろ商魂！</category>
         <pubDate>Wed, 07 Feb 2007 06:26:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Step2　何事もコツコツやりましょう</title>
         <description>　更新が滞りまして、すみません。皆様はいかがお過ごしでしょうか？
　私事ですが、最近、私のこのページをGoogleで検索していたところ、色々と似たようなブログを見つけました。まぁ、私が似たようなことをしていますので、先人には失礼かとは存じますが…。

　ホームページには、そこかしこに「絶対に儲ける方法！」や「オークションで家を建てた！！」といった、オークション長者さんたちのページがあります。うらやましいですね、一戸建て。

　今回はそのようなブログについて、私見ではありますが、色々とお書きしようと思います。</description>
         <link>http://hugou.junfox.com/2007/02/step2_1.php</link>
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         <category>How to auction(出品編)</category>
         <pubDate>Sun, 04 Feb 2007 06:00:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Step2　オークションは色々あります</title>
         <description><![CDATA[　前回のえらそうな物言いに引き続き、今度もオークションで買い物をしたい方々の為のレポートです。

　私は、オークションをやってみたと言ったバイト先のお姉さんに、まず初めに次のようなことを聞きました。

　①パソコンは持ってますか？
　②人並みに使えますか？
　③クレジットは持ってますか？

　全部YESなら、迷わず<a href="http://auctions.yahoo.co.jp/jp/">ヤフオク</a>をお勧めします。ヤフオクに参加するために要件は、

　①パソコンが人並みに使えること
　②自分のものでなくても、使おうと思えばすぐに使える環境にある
　③クレジットを持っていないと、参加できない

　です。何だかめんどうだなぁ、と思う方の気持ちは良く分かります。私もそうでした。
　ヤフオク以外にも、二番手の<a href="http://www.bidders.co.jp/index.html">ビッターズ</a>というところがありますが、ここも参加費用が無料ではあるもののクレジットの登録が必要な為、やっぱりカードは作らないといけないのです。
　理由については、またいつかレポートしようと思います。

　と、ここまではパソコンを使ってのオークションに問題がない方向けでした。
　お次は、①も②も③も全滅な方向けです。]]></description>
         <link>http://hugou.junfox.com/2007/02/step2.php</link>
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         <category>How to auction(落札編)</category>
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:43:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
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